項目 説明
NON-PLU [する] 選択時:NON-PLU機能が使えます。
仕入先表示 [する] 選択時:パターン設定で仕入れ先を選択した場合、レジ画面の商品メモの場所に該当する仕入先名を表示。
パターン設定 パターン設定は3種類設定できます。(複数パターンを使用する場合、必ず識別コード先頭2桁を重複させないでください。
各設定項目は下記をご参照ください。
先頭コード : NON-PLUコードとして識別させる先頭コード(2桁)の範囲を入力。
ブロック桁数 : 先頭コード、金額以外の情報のために割り当てる桁数を3ブロックまでに分けて指定できます。
項目 : ブロック桁数で指定したブロックにもたせる情報の種類を選択します。
(無視/部門/仕入先/メーカー…の中から選択。)
金額桁 : 金額として利用する桁数を4~7桁内で指定します。
倍数指定 : 金額桁の先頭桁を、金額の倍数として使用。[する] [しない] 設定。
金額桁の先頭1桁が「0=0倍」「1=10倍」「2=100倍」「3=1000倍」となります。

パターン設定について詳しくはこちら